ありがたい。

甲子園の100回記念大会の始球式の僕の投球をテレビで見てくださった方の多さにびっくりしてます。何とか格好がついたけどチョット低いボールでした。 今だに会う人たちがお世辞でもナイスピッチングと声を掛けて下さり嬉しい日が続いています。蟄居していた間近くのグランドで少年たちと一緒に野球をしていたので少々自信がありましたが、こんなに野球ファンがいらしゃっるとは有り難い事です。元気な間、ボールを手放す事なく、棺桶に持って入ります。後、何年かな?

こんにちは、板東英二です

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